2008年02月01日
眼鏡破壊
ミット練習で先輩の回し蹴りを受けた際に、あまりの衝撃でミットが顔面に直撃し、壊れてしまいました。

投稿者 murakami : 22:30 | コメント (0)
2007年12月02日
最終日
試合はないのですが、係の仕事があります。
投稿者 murakami : 06:28 | コメント (0)
2007年12月01日
大会初日
型の試合があり、僕はこれに出場します。
だんだん、緊張してきました。
投稿者 murakami : 06:46 | コメント (0)
2007年11月30日
出発
お昼頃に、今晩の合同稽古に参加する為、名古屋に出発します。
始めての中村会長ご指導の稽古、楽しみです。
投稿者 murakami : 10:08 | コメント (0)
2007年06月23日
昇級審査
本日は、昇級審査会でした。現在、ブルー・ベルト(8級)ですので、アドバンス・ブルー・ベルト(7級)に挑戦という事になります。
昇級審査を受けるのは今回で二回目となります。
最初の昇級審査では、日頃の稽古の成果を表すのが昇級審査と思って挑んだのですが、少し違うように感じました。それに加えて、まさに階段を一段あがる為のジャンプ。ハードルを越えるという意味があるのように理解しました。
そもそも、昇級する事はどういうことか?その級の実力があると考えるのか。そうではなくて、その級の稽古を受ける資格があるということで、ここから、その級の修行が始まると考えるのか。
現在の私の理解では、後者ではと考えています。
投稿者 murakami : 23:50 | コメント (0)
2007年05月01日
からて三昧
仕事で、例年通り、家族は妻の実家へ帰省。自分は仕事です。
でも、今年から異なるところがあります。空手です。
平日は、忙しくてなかなか通えなかったのです、休日は、変な会議が入らない為、自分でスケジュール調整ができます。
ですので、しっかりと道場が開いている日は、通っています。
がんばるぞ!次の昇級試験。
投稿者 murakami : 22:58 | コメント (0)
2007年03月07日
昇級!
無事、昇級試験に合格しました。8級です。
次の級の審査を受ける為には、20クラスを受講しないといけないのですが、次回審査まで、一ヶ月ちょっと。ちょっと、次回は厳しいかな。
投稿者 murakami : 09:25 | コメント (0)
2007年02月24日
昇級審査
今日は15時から初めての昇級審査。
いつもの通り、普段通りの気持ちで稽古をすればと考えていたのが甘かった。普段より、厳しい内容でした。
緊張の為か、いつも出来ていることが出来ない。というより、不安な部分が、ボロボロに崩れてしまいました。
また、体力的にも、スタミナが切れました。多少は体力がついたかなと思っていたのですが、甘かったです。
さらに、筆記試験もあったのですが、手書き文章が、全然書けず、恥ずかしい出来です。
まだまだ、精進しないとダメですね。特に、昔やっていたことがあるので、色々、技に興味があるのですが、まずは、基本の動きと体力ですね。
投稿者 murakami : 22:54 | コメント (0)
2007年02月07日
道場生の体験記
通っている道場のホームページに、私の体験記が掲載されました。
http://www1.odn.ne.jp/seido_tokyo/
http://www1.odn.ne.jp/seido_tokyo/enrollment/experience.html
投稿者 murakami : 09:26 | コメント (0)
2007年01月14日
やっと初稽古
風邪や仕事の忙しさもあり、本日、日曜日のビギナークラスへの参加が、今年度の初稽古となりました。
夕方は、尾道から出てきた友人とあってきました。
昨年、大手メーカから地元のメーカーに転職したのですが、元気にやっているようで、安心しました。
投稿者 murakami : 23:36 | コメント (0)
2007年01月08日
下段払いでの腰の使い方
稽古をしていて、以前の理解が間違えであったことに気がつきました。
学生時代には、技が極まると勝手に考え、払う方の腰を前に出していました。
そうではなくて、技の仕組みから考えて当然ですが、払う方向に腰を回すのですね。
例えば、太極型(1)の最初の動作の、左足を横に出して、左前屈立ちになり、左下段払いをする動作で、左足は腰を入れる為、踵から後ろに下げる感じで出すと指導されて、過去の理解が間違っていることに気がつきました。
『誠道塾 空手教本』でも、正拳下段払いの説明で、技の始めの動作(受ける手を反対側の耳の横にもっていき、もう一方の手で金的をガードする)で、受ける側に腰が回っていました。
それにしても、若い頃と違って、年取ってからの稽古は、自ら気付くことが多くて面白いですね。
本当は若い頃に冷静に観察する事ができたら良かったのですが、後悔先に立たずですね。
投稿者 murakami : 00:32 | コメント (0)
2006年12月26日
ワイシンザンとルールーコウ
ある書籍では、那覇手系の空手道の源にワイシンザンとルールーコウという方がいらっしゃると説明されていましたが、学生時代に通っていた無心館の上松館長は、昭霊無心流は、ワイシンザンから伝わったと説明されていました。
もう一方のルールーコウですが、剛泊会の渡嘉敷会長が熱心に調査され、渡嘉敷会長の調査結果では、鳴鶴拳一代宗師の謝如如が、ルールーコウということでした。東恩納寛量翁は、この方から武術を学び、琉球に伝えられたようです。
投稿者 murakami : 09:16 | コメント (0)
2006年10月29日
レギュラークラス
先週の水曜日に、教士からレビュラークラスへの参加を許されたということで、本日は、午後、坂本龍一氏のコンサートに行くということで、午前のレギュラ−クラスに、初めて参加しました。
日曜日しか出られないという方が多いためか、とっても、濃い稽古内容で、くたくたになってしまいました。
もっと、体力をつけないと。
投稿者 murakami : 23:30 | コメント (0)
2006年10月28日
座禅体験入門
本日は、誠道塾東京支部が主催で、日暮里の全生庵で座禅体験入門会が開催されました。
予想以上に本格的な座禅となり、結構きつかったです。
でも、子供や海外の方も参加していて、おそらく、大変だったと思いますので、まだ、楽なはずの自分はねをあげるわけにはいかないなと思って、なんとか、やり遂げました。
投稿者 murakami : 23:23 | コメント (0)
2006年10月26日
レギュラー
本日は、修理に三週間近くかかった、マインマシンのPowerMacが返って来る予定で、この三週間、不自由だったパーソナルコンピュータ環境から脱却できるということで楽しみにしています。
さて、昨日の稽古から、教士からレギュラー・クラスへの参加の許可が出ました。これまでは、週二回のビギナーズ・クラスのみ参加可能だった為、習得速度が遅かったのですが、これからは、本人が希望すれば毎日稽古できるということになりました。今までのビギナーズ・クラスで知り合いました仲間がいるということで、基本的に参加しつつ、月曜日の黄帯までのレギュラー・クラスや、メディテーションがある土曜日のレギュラー・クラスに参加しようかな?
まずは、次の日曜日は、午後、夫婦で坂本龍一氏のコンサートに行く予定ですので、日曜日の午前のレギュラー・クラスに参加しようかな。
投稿者 murakami : 11:00 | コメント (0)
2006年10月15日
動禅
空手道の稽古は、色々な作法がありまして、それらは、先輩のやっていることを見て覚えます。
でも、ちょっと、分かりにくいところがあるので、誠道塾はNYが本部ということで、英語の書籍が充実しているのと、海外向けの書籍の方が、日本では当たり前のことも丁寧に説明しているのではと考え、中村会長の『Technique & Spirit』をAmazonで購入しました。どう読んでよいのか、漢字が難しい用語もローマ字で説明されていて、期待通り、役立ちました。
また、面白かったのは、とても、精神的なことの説明が多いのですが、空手道のことを動禅(Moving Zen)と説明していること。同じことを、極真館の盧山館長も話されていると伺ったことがありました。
私も、実際に再び空手道の稽古を始めてみて、精神的な充実を感じて驚いていたのですが、なるほど、と思いました。

10/28に誠道塾の東京支部が主催?で、座禅体験会が開催されるということで、早速、申し込みました。
家族の参加もOKということで、妻を誘ったら、断られてしまいました。息子も誘っているのですが、後で考えてみるという返事でした。
是非、一緒に参加したいなぁ。
投稿者 murakami : 22:57 | コメント (2)
2006年10月04日
脳みそリフレッシュ!
実際に誠道塾に入門するまで気づかなかった、空手道の稽古の効果の一つに脳みそがリフレッシュされることです。
本当のところは、押忍という挨拶等の礼儀作法は嫌いでした。
でも、やってみると、これをやるには、周りの状況を考えてでないとだめで、稽古中は常に神経を尖らせないといけません。
その為、稽古が始まる前に悩んでいた仕事のこと等、きれいさっぱり忘れてしまいます。
稽古の始めと終わりの黙想も、稽古中は日常生活のことは、いったん忘れて、集中しようということだと思いますが、これのおかげで稽古後に頭がすっきりします。気分がいいです。
投稿者 murakami : 23:42 | コメント (0)
2006年09月27日
稽古初日!
押忍。本日、入門を申し込み、初めての稽古を終えました。
瞑想で始まり、瞑想で終わる。
日常生活を忘れ、別世界でただの生徒に戻り鍛錬する。
充実感でいっぱいです。押忍。
本当は、色々、書いて投稿したいのですが、まずは、次回、Cocoa勉強会の資料を作成しないと!
投稿者 murakami : 22:50 | コメント (0)
2006年09月25日
さあ、始めよう!
中学時代、親父の知り合いの青果会社の社長さんに空手を教えてもらっていたのだが、その時に知った雑誌が月刊空手道。そして、そこに連載していたのが、渋谷陽一氏でタイトルは『黒帯志願』。これがきっかけで、rockin' onを知り、読者となった。
この記念すべき雑誌のコーナのタイトルを、カテゴリ名にして、僕の稽古記録を掲載しようと思います。
まだ、入門の申し込みをしていないので、なぜ、空手を始めたいと思ったのかをお話ししたいと思います。
一つは、中学時代から空手に興味を持ち、大学時代に本格的な町道場で稽古したということで、元々、興味がありました。
この町道場では、初段をいただきましたが、これは、卒業記念の含まれていました。実力で、黒帯を締めたいとも思っています。
さらに、健康の不安があります。もう、これ以上、体を使わないと取り返しがつかないかもとも思っています。
最後に、小規模ながら会社の経営者となりました。そして、年齢的にも仕事では、指導する立場になることが多いです。
となりますと、人から教わるという体験を忘れてしまいます。
実際、先日の体験入門会で、いかに、教わるのが下手になっているのか実感しました。
そこで、教わる立場となり、いかに自分が成長できるか挑戦したくもなりました。
と、色々、話しましたが、これらは続いてからこそ、堂々とはなせることです。
自分は、最後までやる遂げるかな。ちょっと、自信がないですが。