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2005年10月11日
公開録画
本日は志木市民会館パルシティで開催されました『英語でしゃべらナイト』の公開録画に参加しました。
この番組は過去スタジオ外での録画は何度がありましたが、公開録画としては、今回が初めてだそうです。
収録の様子を説明したいのですのが、まだ、放送前という事で、控えさせていただきます。
でも、ちょっとだけ話しますと、あまり、多くの観客の前での演芸に慣れていない釈さんは、とても、緊張されているのが、観ている側でも十分感じられました。
とっても楽しいひとときでした。関係者の皆様、ありがとうございます。
投稿者 murakami : 22:53 | コメント (3)
2005年10月08日
考える技術・書く技術—問題解決力を伸ばすピラミッド原則

考える技術・書く技術—問題解決力を伸ばすピラミッド原則
Barbara Minto[著] 山崎 康司[訳] グロービスマネジメントインス[監修]
ダイヤモンド社 ISBN4-478-49027-9
興味がある人の比率からだと思いますが、プレゼンの技術といえば、効果的な話術と演出術、PowerPoint操作術のである場合が多いように思えます。
でも、ITコンサルタントの場合に必要のは、説明資料の作成術や問題解決術です。
本書は、物でなくサービスという捉えにくいモノを扱うITコンサルタントにお勧めいたします。
投稿者 murakami : 11:29 | コメント (0)
2005年10月06日
駒形橋から

今週は深夜作業ウィークです。
丑三つ時の頃、両国と浅草の間にある駒形橋から首都高を撮影しました。
雨で光がきれいだったのですが、その感じは上手く撮影できなかったようですね。
デジカメは、当然、撮影の準備をしていなかったので、携帯付属のです。
投稿者 murakami : 12:16 | コメント (0)
2005年10月04日
Microsoft Professional Developers Conference 2005
とあるMLでMicrosoft Professional Developers Conference 2005の基調講演のムービーが視聴できる事を知りました。
http://www.microsoft.com/events/executives/billgates.mspx
http://www.microsoft.com/winme/0509/25074/PDC_Webcast_MBR.asx
当たり前ですが、WWDCの基調講演のノリが似ている部分があります。
でも、面白いのは、スピーカーのカリスマ性を感じるのが弱いという事と、スライド等の映像が、ライトの反射光で見づらかったりします。つまり、WWDCの基調講演より、映像的に下がる部分があります。
Microsoftは、当然、Appleよりお金持ちで、その気になれば、凄い映像は作れると思いますが、あまり、力を入れていないのですね。
両者の得意分野の違いが感じられ、面白いですね。
投稿者 murakami : 17:37 | コメント (0)
神話の力

神話の力
ジョーゼフ・キャンベル[著] ビル・モイヤーズ[著] 飛田 茂雄[訳]
早川書房 ISBN4-15-203523-4
NHKで放送されたビル・モイヤーズ氏とジョーゼフ・キャンベル氏との対談を偶然観たときから『神話の力』に強烈に引きつけられてしまいました。 ずっと、キャンベル氏の書籍を探していたのですが、やっとみつけたのが、あのTV番組を書籍化した本書です。
当初引きつけられた理由は、若気の至りの、神秘な物に対する興味や、自分探しのヒントになるのではと、今となっては大変恥ずかしいことでしたが、ITコンサルタントになって、ITコンサルタントになって、それなりの経験を積むようになって、徐々にこの書物が輝き始めました。
西洋的な生活様式をし、西洋の技術を仕事にしていると、日本人である事に迷いが出てくる事がありますが、この欧米の書籍を読むと、自分の所属する民族の文化に誇りが持てるようになるのが、不思議です。
投稿者 murakami : 17:28 | コメント (3)
2005年10月03日
泥棒よけ

トマソン報告です。
娘と散歩をしていて見つけました。
携帯のデジカメで撮影した為、鮮明ではありませんが、コンクリート・ブロックの塀の上に泥棒よけとして釘のようなものが備え付けられています。しかし、少し分かりづらいですが、塀の隣は、蛇腹と呼ぶのでしょうか、出入り口となっています。
つまり、わざわざ塀を乗り越えなくても、自由に出入りできるということです。
そんな訳で、この泥棒よけはトマソンではと考えました。
投稿者 murakami : 21:29 | コメント (3)
2005年10月01日
植物性アッパー コカイン

植物性アッパー コカイン
ニック・コンスタブル[著] 山本章子[訳] 山川健一[監修]
太田出版 ISBN4-87233-892-8
ハイ!シリーズの01の大麻と大きく異なる内容に驚きました。
単なる違法薬物のお話しに留まらず、考えさせられました。
そものそ、薬物を禁止するというのは、どういう効果を狙って行われるのでしょうか?
逮捕とは、服役とは何でしょうか。
需要がある物を法律で禁止すると、闇でビジネスが確立する。
闇のビジネスには、暴力が関係してくる。
もう、こうなると違法という手法では止められない。
例えば、合法にすればという話もあるが、全世界で一斉に行い、闇のビジネスを成り立たなくしないと、単なる中継基地とされてしまう。
この状態では、扱っている物の善し悪しは関係ない!?
ある麻薬王の写真が掲載されていましたが、とても、良い感じの人物に見えたのが怖いです。
投稿者 murakami : 23:50 | コメント (1)
USBの勉強会

本日は、仲間とUSBとIO Kitの勉強をするため、横浜の桜木町に集まりました。
少し、早く到着した為、早速、購入したばかりのデジカメで風景を撮影しました。
桜木町は何度か来た事はありますが、ゆっくりと歩いてみると、また、違った印象を持ちました。
きれいなところですね。